10月の有効求人倍率1.62倍、前月比0.02ポイント低下

10月の有効求人倍率1.62倍、前月比0.02ポイント低下

 厚生労働省が発表した2018年10月の有効求人倍率(季節調整値)は1.62倍で、前月を0.02ポイント下回った。
9月の有効求人倍率1.64倍、前月比0.01ポイント上昇

9月の有効求人倍率1.64倍、前月比0.01ポイント上昇

 厚生労働省が発表した2018年9月の有効求人倍率(季節調整値)は1.64倍で、前月比0.01ポイントの上昇となった。
8月の有効求人倍率1.63倍、前月と同水準

8月の有効求人倍率1.63倍、前月と同水準

 厚生労働省が発表した2018年8月の有効求人倍率(季節調整値)は1.63倍で、前月から変動なしの高水準となった。
7月の有効求人倍率1.63倍、前月比0.01ポイント上昇

7月の有効求人倍率1.63倍、前月比0.01ポイント上昇

 厚生労働省が発表した2018年7月の有効求人倍率(季節調整値)は1.63倍で、前月比0.01ポイントの上昇となった。
6月の有効求人倍率1.62倍、前月比0.02ポイント上昇

6月の有効求人倍率1.62倍、前月比0.02ポイント上昇

 厚生労働省が発表した2018年6月の有効求人倍率(季節調整値)は1.62倍で、1974年(1.64倍)以降の最高値を更新した。
2018年下半期の転職市場も求人数増加で活況の見込み パーソルキャリア

2018年下半期の転職市場も求人数増加で活況の見込み パーソルキャリア

 人材サービスのパーソルキャリア(東京・千代田、峯尾太郎社長)がまとめた「転職市場予測2018下半期」によると、2018年下半期(7月~12月)の転職市場全体における求人数は増加する見込みで、企業の採用意欲も旺盛な状況が続くとみている。
5月の有効求人倍率1.60倍、最高値を更新

5月の有効求人倍率1.60倍、最高値を更新

 厚生労働省が発表した2018年5月の有効求人倍率(季節調整値)は1.60倍で、1990年(1.46倍)以降の最高値を更新した。
4月の有効求人倍率1.59倍、前月と同水準の高止まり

4月の有効求人倍率1.59倍、前月と同水準の高止まり

 厚生労働省が発表した2018年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、前月と同水準となった。
3月の有効求人倍率1.59倍、前月比は2カ月ぶりに増加

3月の有効求人倍率1.59倍、前月比は2カ月ぶりに増加

 厚生労働省が発表した2018年3月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、前月比は0.01ポイント増加した。
2月の有効求人倍率1.58倍、前月比は5年超ぶりに減少

2月の有効求人倍率1.58倍、前月比は5年超ぶりに減少

 厚生労働省が発表した2018年2月の有効求人倍率(季節調整値)は1.58倍で、前月比は66カ月ぶりに0.01ポイント減少した。
2018年1月の有効求人倍率1.59倍、前月と同水準の高止まり

2018年1月の有効求人倍率1.59倍、前月と同水準の高止まり

 厚生労働省が発表した2018年1月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、1990年(1.46倍)以降の最高値を記録した前月と同水準となった。
2017年12月の有効求人倍率1.59倍、1990年以降の最高値を更新

2017年12月の有効求人倍率1.59倍、1990年以降の最高値を更新

 厚生労働省が発表した2017年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、1990年(1.46倍)以降の最高値更新が続いている。
転職市場は2018年上半期も活況続く見込み パーソルキャリア予測

転職市場は2018年上半期も活況続く見込み パーソルキャリア予測

人材サービスのパーソルキャリア(東京・千代田、峯尾太郎社長)がまとめた「転職市場予測2018上半期」によると、2018年上半期(1月~6月)の転職市場全体における求人数は、引き続き豊富な状況が続き、転職希望者にとって売り手市場が続くとみられている。
11月の有効求人倍率1.56倍、1990年以降の最高値を2カ月連続で更新

11月の有効求人倍率1.56倍、1990年以降の最高値を2カ月連続で更新

 厚生労働省が発表した11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.56倍で、1990年(1.46倍)以降の最高値を2カ月連続で更新した。
10月の有効求人倍率1.55倍、1990年以降の最高値を更新

10月の有効求人倍率1.55倍、1990年以降の最高値を更新

 厚生労働省が発表した10月の有効求人倍率(季節調整値)は1.55倍で、1990年(1.46倍)以降の最高値を更新した。
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