編集部(人材サービス担当)

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LINEと連携できる新卒採用管理システム「Reworks Cloud」で学生の返信率向上、選考参加者数1.5倍を実現

LINEと連携できる新卒採用管理システム「Reworks Cloud」で学生の返信率向上、選考参加者数1.5倍を実現

新卒採用で会社説明会に予約していないエントリー学生に対して、メールや電話で予約を促す業務に忙殺される採用担当者は多い。しかし、メールを見ず、電話にも出ないという学生が急増。そこで、リアライブ社が提供する、学生の主要な連絡手段である「LINE」と連携した新卒採用管理システム「Reworks Cloud」に注目したい。
社員の活躍を可視化・共有し、定着率や生産性の向上を支援 チームパフォーマンスアプリ「RECOG」

社員の活躍を可視化・共有し、定着率や生産性の向上を支援 チームパフォーマンスアプリ「RECOG」

今、「褒める文化」が組織の活性化や人材育成、さらには働き方改革を推進できるということで社内への浸透を図る企業が増えているという。だが、いざ称賛の気持ちを伝えるのは難しいもの。もっと気軽に、そして簡単に社員同士が称え合える仕組みがないだろうか。「RECOG(レコグ)」は、そんな想いを叶えるために開発された新たなサービスだ。
ヒューマンホールディングス RPAを全社導入し業務削減目指す、導入支援は全国9拠点に拡大

ヒューマンホールディングス RPAを全社導入し業務削減目指す、導入支援は全国9拠点に拡大

 ヒューマンホールディングス(東京・新宿、佐藤朋也社長)は、6月1日から定型的な業務を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を全社で本格導入する。ノウハウを有する人材サービスのヒューマンリソシア(東京・新宿、御旅屋貢社長)がグループ全社に対しRPA教育の機会を設け、必要に応じて導入支援、シナリオ作成サポートも行う。
グローバル人材になるために最も必要な能力は「コミュニケーションスキル」 ロバート・ウォルターズ調査

グローバル人材になるために最も必要な能力は「コミュニケーションスキル」 ロバート・ウォルターズ調査

 グローバル人材になるために最も必要な基礎能力は“コミュニケーションスキル”であることが、外資系人材紹介会社のロバート・ウォルターズ・ジャパン(東京・渋谷、デイビッド・スワン社長)の実施したアンケート意識調査で明らかとなった。
リクルート、米オンライン求人サービス会社を1300億円で買収

リクルート、米オンライン求人サービス会社を1300億円で買収

リクルートホールディングス(東京・千代田、峰岸真澄社長)は、求人企業の口コミや給与情報を求職者に提供するオンライン求人サービスを行う米Glassdoor(グラスドア)の発行済全株式を、12億ドル(約1300億円)で取得することを決定した。
人材紹介、メンタルヘルスケア事業のヒューマン・アソシエイツ・ホールディングスがマザーズ上場

人材紹介、メンタルヘルスケア事業のヒューマン・アソシエイツ・ホールディングスがマザーズ上場

人材紹介事業、メンタルヘルスケア事業を行うヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス(渡部昭彦社長、東京・港)は、4月10日、東京証券取引所マザーズ市場に上場した。公開価格は1170円だったが、10日は買い気配のまま取引が成立せず、11日に3600円の初値を付けた。
AI開発、データサイエンティストの教育研修・人材紹介サービスを拡大 オプトホールディング

AI開発、データサイエンティストの教育研修・人材紹介サービスを拡大 オプトホールディング

オプトホールディング(東京・千代田、鉢嶺登社長)は、AI研究開発部門「データサイエンスラボ」をグループ会社で人材事業を行うオプトワークス(東京・千代田、夏井丈俊社長)に統合し、AI開発を軸としたサービスを拡大する。オプトワークスは4月1日から、社名をSIGNATE(シグネイト)に変更する。
キャリアデザインセンター連結決算 売上高は前期比115%、多項目で費用増加も売上高の増加で補正

キャリアデザインセンター連結決算 売上高は前期比115%、多項目で費用増加も売上高の増加で補正

 人材サービスを手掛けるキャリアデザインセンター(東京・港、多田弘實社長)は2017年9月期の連結決算を発表した。売上高は98億9300万円、営業利益は11億5300万円で、増収増益となった。
エン・ジャパン第2四半期連結決算 前年同期比20%超の増収増益で通期予想を上方修正

エン・ジャパン第2四半期連結決算 前年同期比20%超の増収増益で通期予想を上方修正

人材総合サービスを手掛けるエン・ジャパン(東京・新宿、鈴木孝二社長)は2018年3月期第2四半期の連結決算を発表した。売上高は189億300万円、営業利益は48億1100万円で、前年同期比20%以上の増収増益となった。
メイテック第2四半期決算 稼働人員数の増加と平均単価増加で増収増益

メイテック第2四半期決算 稼働人員数の増加と平均単価増加で増収増益

 研究開発・設計に特化したエンジニアの人材サービスを展開するエメイテック(東京・港、國分秀世社長)は2018年3月期第2四半期の連結決算を発表した。売上高は458億6700万円、営業利益は54億4200万円で、増収増益となった。
MS-Japan第2四半期決算 売上高、純利益共に過去最高を更新

MS-Japan第2四半期決算 売上高、純利益共に過去最高を更新

 管理部門に特化した人材サービスを展開するエムエス ジャパン(東京・千代田、有本隆浩社長)は2018年3月期第2四半期の決算を発表した。売上高は14億8300万円、純利益は4億3000万円で、いずれも第2四半期過去最高を更新した。
エス・エム・エス第2四半期決算 14期連続の増収増益を達成、より踏み込んだ投資で計画を遂行中

エス・エム・エス第2四半期決算 14期連続の増収増益を達成、より踏み込んだ投資で計画を遂行中

 介護・医療・ヘルスケアなどの情報サービスを提供するエス・エム・エス(東京・港区、後藤夏樹社長)は2018年3月期第2四半期累計の連結決算を発表した。売上高は131億6200万円、営業利益は21億4600万円で、創業以来14期連続の増収増益となった。
ヒト・コミュニケーションズ通期決算、売上高20%増、来期は83.2%増を目指す

ヒト・コミュニケーションズ通期決算、売上高20%増、来期は83.2%増を目指す

 人材サービスを手掛けるヒト・コミュニケーションズ(東京・豊島、安井豊明社長)は2017年8月期決算を発表した。売上高は前期比20%増となるも、M&A経費、スタッフ給与等の修正支払、貸倒引当金計上など一過性の販管費計上により営業利益は7.2%の減少となった。
ディップ第2四半期決算、売上高、営業利益ともに17%増と堅調

ディップ第2四半期決算、売上高、営業利益ともに17%増と堅調

 求人サービスを手掛けるディップ(東京・港、冨田英揮社長)が発表した第2四半期決算によると、売上高、営業利益ともに前年同期比17%を超える増加となっていることが明らかとなった。
ストライプインターナショナルとパーソルテンプスタッフがサービス利用における業務提携を開始 パーソルホールディングス

ストライプインターナショナルとパーソルテンプスタッフがサービス利用における業務提携を開始 パーソルホールディングス

 アパレルメーカーのストライプインターナショナル(岡山・岡山、石川康晴社長)と、総合人材サービスのパーソルグループで人材派遣・アウトソーシング事業を手掛けるパーソルテンプスタッフ(東京・渋谷、和田孝雄社長)は、ストライプインターナショナルが運営するファッションレンタルアプリ「mechakari(メチャカリ)」のサービス利用における業務提携を開始した。
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