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2019年8月のアルバイト・パート平均時給1063円 リクルート調べ

2019年8月のアルバイト・パート平均時給1063円 リクルート調べ

 リクルートジョブズの調査によると、8月度のアルバイト・パートの募集時平均時給は前年同月比2.3%増となる1063円となった。前月比は0.5%増加した。
2019年入社予定の新卒者の内定取り消しは、 23事業所で35人

2019年入社予定の新卒者の内定取り消しは、 23事業所で35人

 厚生労働省によると、2019年入社予定の新卒者の内定取り消しは、23事業所で35人に上ったことが明らかとなった。
2019年8月の転職求人数は前年比0.5%減、転職希望者数は11.5%減 パーソルキャリア調べ

2019年8月の転職求人数は前年比0.5%減、転職希望者数は11.5%減 パーソルキャリア調べ

 パーソルキャリアがまとめた「doda転職求人倍率レポート」によると、8月の転職求人数は前月比0.5%減、前年同月比9.6%増、転職希望者数は前月比11.5%減、前年同月比9.9%増だった。
7月の実質賃金0.9%減、現金給与総額は0.3%減

7月の実質賃金0.9%減、現金給与総額は0.3%減

 物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月と比べ0.9%減となったことが、厚生労働省が発表した7月の勤労統計調査(速報、事業所規模5人以上)で分かった。
正社員が不足している企業が約5割、「大企業」は過去最高を更新

正社員が不足している企業が約5割、「大企業」は過去最高を更新

 2019年7月現在、正社員が不足している企業は48.5%に上っていることが、帝国データバンクの「人手不足に対する企業の動向調査」で明らかとなった。前年同月比2.4ポイント減となっており、高水準ながら若干の減少が見られた。
【バイリンガル人材の採用激化】「攻め」の採用で候補者を発掘

【バイリンガル人材の採用激化】「攻め」の採用で候補者を発掘

外資系企業が必要とするバイリンガル人材の採用競争が一層激しさを増している。従来の採用手法だけでは十分な応募を集めることが難しくなっており、必要な人材を確保するためには潜在的な候補者にもアプローチしていくことが欠かせなくなっている。
タレンタ/録画面接機能で採用面接の曖昧さ解消 他

タレンタ/録画面接機能で採用面接の曖昧さ解消 他

採用・育成・組織開発・HRテックの最新サービス情報を紹介する【タレンタ、KIYOラーニング、マンパワーグループ、ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス】
アルバイト就業している外国人留学生は約6割、人気は“通訳・翻訳”

アルバイト就業している外国人留学生は約6割、人気は“通訳・翻訳”

 リクルートジョブズ(東京・中央、葛原孝司社長)が実施した「留学生2000人のアルバイト実態調査」によると、外国人留学生のアルバイト従事者は全体の6割程度ということが分かった。
2019年7月の求人広告 前年同月比28.6%増

2019年7月の求人広告 前年同月比28.6%増

 7月の求人メディア全体の広告掲載件数(週平均、職種別)は152万6287件で前年同月比28.6%増となったことが、全国求人情報協会のまとめで分かった。
2019年7月の完全失業率2.2%、正規雇用4万人増

2019年7月の完全失業率2.2%、正規雇用4万人増

 総務省が発表した労働力調査(速報)によると、7月の完全失業率(季節調整値)は前月比0.1ポイント減となる2.2%だった。
2019年7月の有効求人倍率1.59倍、前月比0.02ポイント低下

2019年7月の有効求人倍率1.59倍、前月比0.02ポイント低下

 厚生労働省が発表した7月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、前月比0.02ポイント減となった。
女性従業員の割合は25.2%、女性管理職の割合は過去最高が続く

女性従業員の割合は25.2%、女性管理職の割合は過去最高が続く

 従業員に占める女性の割合は平均25.2%、管理職に占める女性の割合は7.7%となったことが帝国データバンクの「女性登用に関する企業の意識調査」で明らかとなった。
産経ヒューマンラーニング/AIで英会話の発音・会話力を判定 他

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採用・育成・組織開発・HRテックの最新サービス情報を紹介する【産経ヒューマンラーニング、インソース、 i-common、エムティック、サムライト、フォーバル】
メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所は6割に迫る一方、100時間超の時間外労働をした労働者がいる事業所は前年超

メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所は6割に迫る一方、100時間超の時間外労働をした労働者がいる事業所は前年超

 メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所の割合は59.2%となっていることが、厚生労働省の「労働安全衛生調査」で明らかとなった。前年調査では58.4%で、0.8ポイント増加した。
入職率15.4%、離職率14.6%、6年連続で入職が離職を上回る

入職率15.4%、離職率14.6%、6年連続で入職が離職を上回る

 新しく入職した人の割合が離職した人の割合を6年連続で上回ったことが、厚生労働省が発表した2018年の雇用動向調査結果で分かった。入職超過率は0.8ポイントで、前年より縮小した。
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