【キーンバウム ニュースレター】2022年、人材マネジメントはどう変わる?ドイツ、日本のピープルマネジメントを予測。デジタル化とCDOの役割。報酬トレンド:スポットボーナス

キーンバウムでは、弊社の専門コンサルタントによって執筆されるさまざまな記事を和訳したニュースレターを年6回発行し、弊社ウェブサイトに掲載いたしております。トピックは主に欧州、日本における人事関連テーマ、報酬動向などです。

最新号トピックスは下記のとおりです。

  1. エグゼクティブレベルの採用増加の見込み、ジョブ型雇用へのシフトがカギ
    2022年の人材需要と採用の課題について、キーンバウムジャパンの代表、鈴木悦司が人事専門誌「日本人材ニュース」のアンケートに回答したものです。キーンバウムは企業が求める働き方に共鳴する人材発掘を目標とし、更に新しい働き方に見合った人事制度の提案も積極的に行っています。
  1. 2022年のピープルマネジメントの6つの潮流
    パンデミック後の世界や世界経済はどのように変わっていくでしょうか。社会と企業における6つの環境・起動要因から、2022年の6つのトレンドを導き出した本記事は、人事部門のより積極的な企業戦略への関与と、プロセスのデジタル化が必要だとしています。
  1. デジタル化によりもたらされるもの。仕事はどう変わるのか?
    デジタル化は企業に様々な変革をもたらします。特にリーダーシップという観点から、その具体的な影響とCDOの重要な役割について説明する、FUTURE JOBSの前半をお届けします。
  1. スポットボーナスはただの誇大広告?それとも本物の代替となるか?
    従業員の内発的なモチベーション向上としてのスポットボーナスは、現在広く普及されていますが、目標設定とその達成のための報酬とはならないという短所もあります。本記事では、スポットボーナスをより効果的にするためのルールがまとめられています。

最新版はこちらよりご覧いただけます。
https://media.kienbaum.com/wp-content/uploads/sites/13/2022/03/Newsletter_No_1_2022_JP.pdf

購読お申込みは japan@kienbaum.co.jp までご連絡下さい。

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【キーンバウム・コンサルタンツ・インターナショナル】
全世界4大陸に計24の拠点を持つドイツ最大手、ヨーロッパ有数の人事およびマネジメントコンサルティング会社。創業以来75年以上、クライアント企業との信頼関係を基礎に、組織における人材の能力を最大限に引き出すことを目標とする総合的コンサルティングを提供。

【キーンバウムジャパン】
キーンバウムのコンサルティング業務のノウハウを活かし、日本におけるエグゼクティブサーチを目的に設立。豊富な海外ビジネス経験を背景に、クライアントのニーズを徹底的に把握し、一貫した信頼関係の中で候補者を絞り込む。雇用契約締結だけでなく長期的な人材コンサルティングのパートナーであり続けることを目標とする。
https://international.kienbaum.com/japan/

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