【キーンバウム ニュースレター】ドイツのダイバーシティの実情、パンデミックが報酬制度に与える影響、不採用通知のマナー、パーソナル・デジタル・コーチングの利点

キーンバウムでは、弊社の専門コンサルタントによって執筆されるさまざまな記事を和訳したニュースレターを年6回発行し、弊社ウェブサイトに掲載いたしております。トピックは主に欧州、日本における人事関連テーマ、報酬動向などです。

最新号トピックスは下記のとおりです。

1.昨今よく話題となるダイバーシティ。その実情は?
重要なポジションにおける人材の確保は、企業にとって戦略的に最も重要な課題です。人材不足の今日、優秀な人材を惹きつけるには、採用者側の意識の変革も避けて通れません。誠実さ、勇気、情熱、この3つの美徳が必須だと、当記事は主張します。

2.コロナ・パンデミックが報酬制度を変える?
報酬は元来、激変するようなものではありませんでした。しかしコロナ禍によって余儀なくされた様々な変化は、報酬制度そのものにかつてなく大きな影響を及ぼす可能性があると、当記事は述べています。2022年の報酬について、その傾向と予測をご紹介します。

3.美しい「不採用通知」の書き方
企業のイメージを保ち、候補者を不快にさせない不採用通知の書き方とは?採用者・候補者間のマナーや、法的に考慮すべき点について紹介します。

4.より良い意思決定のためのスキルを身に着けるには
デジタルコーチングとパーソナルコーチング、それぞれの利点を活かした、パーソナル・デジタル・コーチングツールのevelop_me。開発者であるLennert Rotherへのインタビューで、同氏が製品の紹介からスタートアップ精神に至るまでを語ります。

最新版はこちらよりご覧いただけます。
https://media.kienbaum.com/wp-content/uploads/sites/13/2022/01/Newsletter_No_6_2021_JP.pdf

購読お申込みは japan@kienbaum.co.jp までご連絡下さい。

 

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【キーンバウム・コンサルタンツ・インターナショナル】

全世界4大陸に計24の拠点を持つドイツ最大手、ヨーロッパ有数の人事およびマネジメントコンサルティング会社。創業以来75年以上、クライアント企業との信頼関係を基礎に、組織における人材の能力を最大限に引き出すことを目標とする総合的コンサルティングを提供。

【キーンバウム・ジャパン】

キーンバウムのコンサルティング業務のノウハウを活かし、日本におけるエグゼクティブサーチを目的に設立。豊富な海外ビジネス経験を背景に、クライアントのニーズを徹底的に把握し、一貫した信頼関係の中で候補者を絞り込む。雇用契約締結だけでなく長期的な人材コンサルティングのパートナーであり続けることを目標とする。

https://international.kienbaum.com/japan/

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