【キーンバウム ニュースレター】ダイバーシティを推進するトップシェアリングとは?デジタル化時代に必須のポジション、CDOとは?デジタルコンピテンスはどう測定するか?

キーンバウムでは、弊社の専門コンサルタントによって執筆されるさまざまな記事を和訳したニュースレターを年6回発行し、弊社ウェブサイトに掲載いたしております。トピックは主に欧州、日本における人事関連テーマ、報酬動向などです。

最新号トピックスは下記のとおりです。

1.キーンバウムジャパンが「人材コンサルティング会社&サービスガイド100選」に選定される
キーンバウムジャパンは今年も日本人材ニュース社発行の人材コンサルティング会社&サービスガイド100選」に選ばれました。連続6回目となります。

2.CDOの役割とは?
組織のデジタル化を推進するエグゼクティブサーチとHRコンサルティングは、現在の企業が最も必要としているもののひとつです。FUTURE JOBSシリーズ第2弾では、CDOの役割と必要なスキル、人物像を解説します。

3.ダイバーシティ推進:トップシェアリング
トップポジションを分割して担うトップシェアリングに躊躇する企業はまだ多いのが実情ですが、実はリスクよりもチャンスの方がはるかに高く、多くの優秀な人材のつなぎ止めにもつながる、持続可能なモデルです。メリット、デメリットを具体例と共に解説します。

4.ハイブリッドワーク、ニューワーク時代を成功に導くデジタルコンピテンス
デジタルコンピテンスは、デジタル化時代で働く私たちにとって最も重要なスキルの一つです。デジタルコンピテンスとは何か、そしてその測定、開発方法について説明します。

 

最新版はこちらよりご覧いただけます。
https://media.kienbaum.com/wp-content/uploads/sites/13/2022/06/Newsletter_No_2_2022_JP.pdf

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【キーンバウム・コンサルタンツ・インターナショナル】
全世界4大陸に計24の拠点を持つドイツ最大手、ヨーロッパ有数の人事およびマネジメントコンサルティング会社。創業以来75年以上、クライアント企業との信頼関係を基礎に、組織における人材の能力を最大限に引き出すことを目標とする総合的コンサルティングを提供。

【キーンバウムジャパン】
キーンバウムのコンサルティング業務のノウハウを活かし、日本におけるエグゼクティブサーチを目的に設立。豊富な海外ビジネス経験を背景に、クライアントのニーズを徹底的に把握し、一貫した信頼関係の中で候補者を絞り込む。雇用契約締結だけでなく長期的な人材コンサルティングのパートナーであり続けることを目標とする。
https://international.kienbaum.com/japan/

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