【キーンバウム ニュースレター】インフレと人材不足の二重苦に企業はどう対応しているか?デジタル化を推進するCIOとCTOの役割とは?オンボーディングを成功させるには?

キーンバウムでは、弊社の専門コンサルタントによって執筆されるさまざまな記事を和訳したニュースレターを年6回発行し、弊社ウェブサイトに掲載いたしております。トピックは主に欧州、日本における人事関連テーマ、報酬動向などです。

最新号トピックスは下記のとおりです。

  1. 人件費に関する現在の企業の試みとは

世界的なインフレ加速と深刻な人材不足の中、企業では引き上げへの圧力が高まっています。一方でコストはすでに上昇しており、また将来の動向も不確かです。人件費について、今、企業ができることとは何かをご紹介します。

  1. CIOとCTOの役割

両者は共に、組織のデジタル化を技術的に可能にするポジションであり、典型的なITの意思決定をはるかに超えた役割を担えることが理想となります。CFUTURE JOBSシリーズ第3弾では、CIOとCTOのプロフィールを両者を比較しつつ解説します。

  1. 試用期間を成功に導くには

優秀な人材を獲得したにもかかわらず、期待通りの活躍が見られなければ、企業にとって大きな損失となり得ます。特に中途採用者について、オンボーディングを体系的に実施している企業は少ないのが実情です。入社後100日を成功に導くためのマニュアルを紹介します。

最新版は下記リンクからご覧ください

https://media.kienbaum.com/wp-content/uploads/sites/13/2022/07/Newsletter_No_3_2022_JP.cleaned.pdf

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【キーンバウム・コンサルタンツ・インターナショナル】

全世界4大陸に計24の拠点を持つドイツ最大手、ヨーロッパ有数の人事およびマネジメントコンサルティング会社。創業以来75年以上、クライアント企業との信頼関係を基礎に、組織における人材の能力を最大限に引き出すことを目標とする総合的コンサルティングを提供。

【キーンバウムジャパン】

キーンバウムのコンサルティング業務のノウハウを活かし、日本におけるエグゼクティブサーチを目的に設立。豊富な海外ビジネス経験を背景に、クライアントのニーズを徹底的に把握し、一貫した信頼関係の中で候補者を絞り込む。雇用契約締結だけでなく長期的な人材コンサルティングのパートナーであり続けることを目標とする。

https://international.kienbaum.com/japan/

インソース
エナジード

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