3ステップeラーニングで進める“DE&I風土醸成・意識改革”~ダイバーシティ基礎、アンコンシャス・バイアス、心理的安全性

対象者

DE&Iはトップダウンとボトムアップの両輪で進めるため、

  • 役員・管理職などダイバーシティ経営を進める立場の人
  • 現場レベルでDE&Iを実践すべき一般社員

解決したい課題・悩み

  • なぜ組織において「ダイバーシティ」が重要かを一人一人が理解し納得することで、DE&I推進に前向きな風土を醸成したい
    ―Step1.「実践!ダイバーシティ(基礎編)」
    ※管理職のマネジメント改革には「実践!ダイバーシティ・マネジメント(管理職編)」「実践!
     ダイバーシティ・マネジメント(女性活躍編)」がおすすめ
  • 多様性受容の阻害要因となる「アンコンシャス・バイアス」について、自分自身の傾向を知り、バイアスに注意した言動ができるようにしたい
    ―Step2. 「職場におけるアンコンシャス・バイアス」
  • 多様なチームメンバーが積極的に意見を持ち寄りイノベーションを起こしていく土台となる「心理的安全性」の高い職場を作るためのマインドを持たせ、コミュニケーションができるようにしたい
    ―Step3. 「職場で取り組む!心理的安全性」

プログラム例(1.5時間)

  1. 実践!ダイバーシティ(基礎編)
    ・経営戦略としてのダイバーシティとその重要性、“見える違いと見えない違い”といったダイバー
     シティの基本から違いを受け入れて活かす“インクルージョン”まで解説
    ・「ダイバーシティ受容度セルフチェック」により、ダイバーシティを自分事としてとらえ、「育
     児」「LGBT」「介護」「外国人社員」「意見の相違」といった5つのケーススタディで一人一人
     が「考え・行動する」ことを促す
  2. 職場におけるアンコンシャス・バイアス
    ・アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)は誰もが持つもので、職場におけるコミュニケーシ
     ョンや判断に至るまで、 さまざまな場面で影響を及ぼすことを学び、 従業員一人一人が、自分
     自身が持つアンコンシャス・バイアスを知って対処できるようになることをめざす
  3. 職場で取り組む!心理的安全性
    ・セルフチェックにより、自分自身の「心理的安全性への貢献度」を振り返り、ケーススタディで
     良い例と悪い例を比較する
    ・心理的安全性を阻害する心理的要素などをふまえて、マインド、コミュニケーション、場づくり
     の3つのポイントを学び、行動宣言により意識と行動変革を促す

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問い合わせ

wiwiw(ウィウィ)
TEL:03-5338-6551 
wiwiw@nl-hd.com

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