コンプライアンス・ハラスメント研修

解決したい課題・悩み

●コンプライアンス意識・行動の浸透・定着
なかなか広がらないコンプライアンス意識について、コアとなる経営層、管理職層を中心にした教育により浸透を図る
●オールドタイプのマネジメントからの脱却
認知バイアス調査から、組織風土の確認も可能。特定部署や年齢層などの、オールドタイプマネジメントが残っているターゲットを具体化し、研修時に変革を意識させる
●ハラスメント課題の具体的解消
特にハラスメント問題を起こすのは特定の人たちであることが多いため、個別バイアスからの具体的変革を目指せる
ひとりずつの認知バイアス調査を踏まえたコンプライアンス・ハラスメント研修

解決したい課題・悩み

●コンプライアンスに対する従業員の受け止め方が後ろ向き。単なる制約としてではなく「進むべき方向」として理解させたい
●SDGsが求められていることは理解できるが、自身の仕事との関連付けが難しい
●コンプライアンスを経営戦略の中にどのように位置付けるかを学び、SDGs実現のための具体的な取り組みを検討したい
コンプライアンス研修~SDGs時代に求められる前向きなコンプライアンスとは

解決したい課題・悩み

●従来の研修では参加者の意識が低く「分かっている」「自分には関係ない」と他人事で自覚が薄い
●定期的に実施しているが、より実効性のある新しい企画を探している
●自分事として、リスクがあることを明確に自覚し行動変容につなげたい、つなげさせたい
自分のリスクが見えて本気になるコンプライアンス・ハラスメント研修「HRベース」

解決したい課題・悩み

●2022年4月より「労働施策総合推進法(通称:パワハラ防止法)」が中小企業も含めて完全義務化となったが、まだ何も対策を講じて無く、管理職や社員への教育もできていない
法律の義務化に伴い、管理職や社員へどのような教育をすべきなのか相談したい
●管理職がパワハラを不要に恐れて、適切な部下マネジメントができていない
多くの管理職からパワハラと指導の違いを知りたいという要望の声があるため、そのような研修を行いたい
● ハラスメントの問題が起こらない/未然に防止できるような組織にしたい
最も大事なのはハラスメントを未然に防ぐことであり、そのために研修をしたい
ハラスメント研修

エナジード
経営者JP

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