エンゲージメントの数値が分かれば、組織は変わるのか? ~事業成果につなげた事例に学ぶ、サーベイ結果を現場に返す進め方~
| セミナー概要 | 人的資本の開示が進み、有価証券報告書でエンゲージメントに触れる上場企業は約半数(46.8%)と3年で約1.5倍に増え、「取ること」が当たり前になった今、問われているのは「取ったあと、何が変わったか」です。 結果が現場に返らないまま次の回を迎えると「答えてもどうせ変わらない」という感覚が広がり、取りっぱなしのサーベイがかえって不信感や離職の引き金になる負の循環も生まれます。 本セミナーでは、サーベイ結果を現場に返すことから組織開発を進め事業成果の向上につなげた事例をもとに、負の循環の見つけ方、結果を返す順番、経営・管理職を同じ場に巻き込む持ちかけ方を解説します。 |
| 登壇者 | 堀井 悠 アンドア株式会社 代表取締役社長 |
| 開催日 | 2026年10月27日(火) |
| 開催時間 | 13:00-14:00 |
| 会場 | Zoomウェビナー |
| 対象者 | サーベイを実施・開示しているのに変化が見えない方、離職や静かな退職に課題を感じサーベイを手がかりにしたい方、経営や管理職を巻き込んだ組織づくりに関心のある方 |
| 定員 | 記載なし |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | アンドア株式会社 |