【来場型・大阪】現場のOJTを標準化する ~育成のブレをなくし人材の早期育成と定着を図る
| セミナー概要 | 「新人の育成は現場に任せているものの、指導担当者によって育成の質やスピードに差が生じている」「OJT担当者の経験や力量に依存し、新人がなかなか戦力化しない」といった課題を抱える企業は少なくありません。 OJTの質を高めるために「教え方」を統一しようとする企業もありますが、それだけでは十分な効果は期待できません。 重要なのは、「何を教えるか」「いつまでに教えるか」「誰がどのように教えるか」「どのような基準で習得を確認するか」を標準化することです。 本セミナーでは、現場任せ・担当者任せになりがちなOJTを標準化するための考え方と具体的な進め方を、実践事例を交えながら解説します。OJT項目の整理、育成計画の作成、教え方や評価基準の統一、OJT担当者の育成、人事によるモニタリングまで、一連の仕組みづくりのポイントを短時間で学べます。 |
| 登壇者 | 株式会社インソースコンサルティング コンサルタント |
| 開催日 | 2026年9月15日(火) |
| 開催時間 | 10:30-12:00 |
| 会場 | 大阪(来場型) 大阪府大阪市西区江戸堀1-9-1 肥後橋センタービル5階・10階 |
| 対象者 | 人事部門、現場のマネージャ層(新人教育が現場任せになっていると感じる方、OJT担当者によって育成内容にばらつきがあると感じる方、新人の立ち上がりが遅い・早期離職が課題の組織の方、OJT制度を見直したい方) |
| 定員 | 記載なし |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社インソース |