
AI時代のマーケティング・ビジネススキルを体系化。実践力が身につき、成果につながる人材を育成します
グロースX
津下本 耕太郎 代表取締役社長
【PROFILE】2007年アライドアーキテクツへ参画し、SNS支援・モニプラ等の収益化に貢献。取締役として全社の80%の売上を統括し、2013年のマザーズ上場を牽引。2018年独立。2019年シンクロに「企業向け人材育成SaaSサービス(現グロースX)」の立ち上げ役として参画。2020年グロースX(旧コラーニング)を法人化、代表取締役社長就任。SaaS等のBtoBビジネスを中心に10件以上の事業を立ち上げ、エンジニアリング、マーケティング、営業、カスタマーサクセス、経営等を担い、グロースXでは「世の中にない顧客体験」の開発を推進。
600社以上が導入。AI時代の事業成長を支える、実戦型人材育成ソリューション
当社は、AI時代に必須となるビジネススキルや顧客体験(CX)向上ノウハウを体系化し、事業成果を出す人材を育成する「グロースX」を提供しています。
事業成長の土台となる「ビジネスOS編」をはじめ、マーケティング、BtoB、AI・DX、顧客起点マーケティング入門など目的に応じたコースを用意しており、導入実績は600社・2万5000人を超えました。関連著書約50冊を刊行するトップマーケターやDXの専門家が、経営陣・監修者として参画しています。
1日15 分、挫折させないアプリ学習
専任パートナーの伴走とチーム学習が「自走する組織」を作る
「グロースX」は、チャット小説型のアプリ学習により、多忙な業務の合間でも1日15分で無理なく学ぶことができます。
さらに、同僚と学びを共有する「コミュニティラーニング」に加え、専任のパートナーが学習の最後まで伴走支援を行うため、学習完了率は高く、組織の「共通言語」が醸成されます。
“管理者ダッシュボード”での学習の進捗確認も簡単です。導入企業の三井住友海上火災保険様では「社員のマインドが顧客本位へ大きく変わった」と高く評価いただいています。
●【ビジネスOS】ビジネスの最前線で実績を出してきたプロのノウハウを凝縮

AIを誰もが使える時代、成果の差を生む「ビジネスOS」を体系的に実装
AIを誰もが当たり前に使える時代になったからこそ、成果に差を生むのは土台となるビジネス理解です。
当社のカリキュラムは、アカデミックな理論と実践で活かせるノウハウを網羅的・体系的に学習でき、現場での再現性が高いのが特徴です。
AI活用などの小手先のスキルだけでなく、顧客起点や収益構造理解といった「ビジネスOS」を強化し、事業成長を牽引できる人材を育成します。
専門分野
【業種】
全業種
【職種】
経営・企画、営業・販売、技術・研究、IT・システム、コンサルタント、クリエイティブ
【対象者】
経営者・役員、事業責任者、マネジャー、中堅、若手、新卒
顧客
ファンケル、SUBARU、ルネサンス、三井住友海上火災保険、キンコーズ・ジャパン、フラッグ、オプティマイザー、リンナイ、ベイジ、やまやコミュニケーションズ、ユナイテッドアローズ、ゲオ、鎌倉商工会議所、サンフロンティアグループ、交通新聞社、ラクスル、ブリヂストン、ミルボン、集英社、三越伊勢丹、トランスコスモス、パルコデジタルマーケティング、滋賀県庁、日清製粉ウェルナ、東日本旅客鉄道、NECネッツエスアイ、NTTドコモなど
会社情報
【社名】株式会社グロースX
【代表者】代表取締役社長 津下本耕太郎
【設立】2020年
【従業員数】12人
【住所】東京都港区元赤坂1-7-18 元赤坂イースト301
【TEL】03-6555-2790
【E-mail】info@grtx.jp
【コンサルタント数】9人
【サービス】AI時代に必要なビジネス基礎力を伸ばす人材育成サービス「グロースX」
日本人材ニュース編集部の評価
グロースXの実践型人材育成ソリューションの導入企業は、各業界を代表する事業会社からマーケティング・DX支援・制作会社まで幅広く、ユーザー数も2万5000人を超えている。ビジネスで成果を上げることを追求している学習内容や研修の導入成果を見える化していることなどが好評で、社員にマーケティング思考をいち早く身につけさせたい企業などは新入社員研修に取り入れている。基礎からハイレベルまでの多様な人材育成のニーズに対応できる点も魅力だ。


