対象者
- 部下への指導とハラスメントの境界が分からず困っている人
- 相談を受けた際の適切な対応を知りたい人
- 組織としてのリスク管理を担う人
解決したい課題・悩み
- 業務上の指導・注意と「パワハラ」との違いがわからず、適切な指導を行えない管理職が増えている
- 役職にとらわれず、コミュニケーションがとりやすい職場にしたい
- 「何でもかんでもハラスメントだ」と言われ困っている
- コンプライアンスやハラスメント対応のため、指導教育に委縮する傾向を何とかしたい
- 行為者、被害者への対応だけでなく、周りの人(第三者)の対応の詳細を知りたい
研修内容・特徴
- 法令判例に基づいた内容(組織の信頼失墜、訴訟・損害賠償のリスク)で、ハラスメントの境界線を学ぶ。管理職・一般社員向けにカスタマイズ可能。参加型ワークショップ形式で理解が深まる
- 業務上の指導・注意と「パワハラ」のちがいを学ぶ。〇×クイズやケーススタディで参加型の研修
- 加害者にならないためにどうすればよいのか。未然に防ぐコミュニケーション法を習得
プログラム例(1~2時間)
- ハラスメントの基礎知識
- 職場のハラスメントとは
- ハラスメントの具体例
- 境界線はどこにある?
- 業務上の指導・注意と「パワハラ」のちがい
※ケーススタディ - 加害者にならないために
- 未然に防ぐコミュニケーション法
- ハラスメントが起きた時の対応
※上記は一例になります。ニーズに合わせてプログラム設計が可能です
問い合わせ

ヒューマン・タッチ
TEL:047-407-4712
info2@human-touch.co.jp


